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“日清食品カップ”全国小学生陸上競技交流大会の歩み
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陸上競技活動
“日清食品カップ”全国小学生陸上競技交流大会の歩み
本大会は、1985年、財団創設者の安藤百福が、当時日本陸上競技連盟会長の青木半治氏から小学生の陸上競技普及事業への後援依頼を受け、走ることはあらゆるスポーツの原点であるとの考えに共感を覚えたことに始まりました。
この大会出場者の中から、2008年の北京オリンピック男子4×100mリレーで銅メダルを獲得した末續慎吾選手や高平慎士選手、2016年のリオデジャネイロオリンピック男子4×100mリレーで銀メダルを獲得した山縣亮太選手や飯塚翔太選手をはじめ、多くのオリンピック選手が誕生するなど、日本陸上競技界の底辺拡大につながっています。
1985年度 第1回 全国少年少女リレー競走大会としてスタート
1992年度 “日清食品カップ”
第8回 全国小学生リレー競走大会に名称を変更
1993年度 “日清食品カップ”
第9回 全国小学生陸上競技大会に名称を変更
1994年度 “日清食品カップ”
第10回 全国小学生陸上競技交流大会に名称を変更
(現在に至る)
1998年度 “日清食品カップ”
小学生クロスカントリーリレー研修大会開催
2002年度 “日清食品カップ”
全国小学生クロスカントリーリレー研修大会に
名称を変更
2004年度 第20回記念前夜祭パーティーを実施
2009年度 大会への永年にわたる支援と陸上競技の底辺拡大に貢献したことにより、安藤財団が「日本陸連アスレティック・アワード2009」特別賞を受賞
 
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